続続続続パラパラマンガ/モンスターハンター3
最近はモンスターハンター3を遊んでいます。
敵モンスターの強力さが伝わる世界観で素敵です。
後半のやつらは最初のころあんなに恐れていた獣がかわいく見えてくる。
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最近はモンスターハンター3を遊んでいます。
敵モンスターの強力さが伝わる世界観で素敵です。
後半のやつらは最初のころあんなに恐れていた獣がかわいく見えてくる。
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「合掌土偶」

かっこいい・・・
宇宙服っぽい。
古代人の感覚ってシャープだよね。
こういうの見ると、やっぱりイギリスのストーンサークルとか宇宙人と関係あるんじゃないかって。
そう思わされる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000024-jijp-soci.view-000
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「トロピック・サンダー」を観た帰りに、友人のエモトくんがうちに泊まりにきた。
なんかテレビゲームでもと思っていたら、ちょうど良いゲームを見つけた。
日本の伝統カードゲーム「花札」。
しかもクラブニンテンドーでもらったマリオバージョン。
花札など久し振りですっかりルールを忘れていたので説明書で復習しながら遊んだのだが、このマリオが曲者で絵柄が一致しないので結構間違えてしまう。
相手もルールを覚えてくるとすこしずつ読み合いが生まれ、結構緊張感のあるゲームになった。
花札というと絵柄が12か月に対応し、「こいこい」なら「花見で一杯」など役も風流。
コタツに入って花札というのも結構風情があるものだ。
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多くの大きな子供たちには夢のような施設へ見学に行ってきました。
二両しかない電車が走る、しずてつに揺られて、到着したのは、
静岡県某所某工場。なんと、連邦とジオンのモビルスーツ製造を一手に引き受けている。
それにとどまらず、ギルガメスもソレスタルビーイングも神聖ブリタニアもここで、ロボットを作っているわけです。
SF漫画に定番なプシューと開く扉。
施設内はほとんど無人で稼働している。
フォークリフトも完全自動制御で、
中には3倍のスピードで動きそうなタイプもいる。
大部分が機械化されているとはいえ、繊細な作業は職人が担っている。
金型など今まで全然理解してなかった僕ですが、プラモデルを作る工程を解説してもらい、基礎と最新技術を知ることができました。
というわけで、ウナギを食べて解散。
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先日出たWiiの「風来のシレン3」やってます。
ご存知でしょうが、死んだらすべてを失うのがこのゲームです。が、短いダンジョンなら「風来救助」のおかげで、すぐ復活できるので、緊張感がないと言えばそうです。
今回の新たな要素として、大型のボスと闘うというのがあるんですが、これがシミュレーションRPGのボス戦みたいであんまりおもしろくない。
おまけに、なぜかボス戦だけは救助を受けられない。ボスはぶっつけ本番なくせに意味わからないまま殺されるとかなりムカつきます。
「シレン」は将棋で言うところの「詰み」で死ぬから面白いのであって、こういうのはなんか違う気がします。
さっきもラスボスに不条理に殺されて、育てた装備が3人分すべてなくなりました。なにこれ一気にやる気失せたなー。
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■近況・・・そろそろ次の自主アニメを作りたいなと思いながら、とっかかりのアイデアは思いついたが、それから何も手をつける気が起きない。
■会社のない日は誰かと一緒にいたいとかなんだかさみしい気持ちになる、いつものことなのだが、でもなんか近頃はいつも以上にモヤモヤしている。あ、そうか、これは五月病なのか。
あと、映画など見たモノの感想というか評価をメモしておく。
■クローバーフィールド・・・先鋭的な目新しいものを期待していくとちょっと違うかもしれない。でも、スリルがありおもしろい。あたらしめの手法を使いつつも、シナリオでは無駄を排しているのでかなりシンプル。また、カメラワークと舞台の現実っぽさがさが登場人物の行動をウソくさく見せるかと思いきや、かえってストレートに共感させられた。CGエフェクトや災害時における人々の行動など、これは「9.11後の映画」だな、よく研究しているなと思った。
■マリオカートWii・・・ハンドルコントローラーを握ると、もうジョイスティックで車を運転しようなどとは思わない。ゲームに熱中し、「体が動いちゃってるよ」状態を楽しむというある意味逆転の発想だが、むしろこれが正しいゲームなのだろう。ただし、手が疲れる。
レンタル等で見た映画
■リロ&スティッチ・・・SFとハワイの文化を同時に紹介するって、やっぱりディズニー映画は偉いよなァ。作品自体もかなり面白いのですが、メイキングが面白い。作っている人たちが疲れた顔をしていない。羨ましすぎる環境。
■ベクシル・・・なんか微妙だった。
■UDON・・・麺通団行きたくなった。
■日本以外全部沈没・・・もちろん逆説的に教訓を含んだオーバーなギャグなんだけど、外国人が露骨に差別され続けるのを見ていると、何ともいえぬ奇妙な感じ。たまに声に出して笑っておかないと、気がおかしくなるかもしれない。
■007カジノロワイヤル・・・ショッキングな仲間の裏切りなどに明確な伏線がないのだが、、ちょっとしたカットや音楽の変調などでそれを「予感」させるのがうまい。もしかしたら裏切るんじゃないか?裏切らないでくれ、あぁやっぱり裏切ったウワァン。みたいな。
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