高画質版
youtubeの高画質版の貼り付け方というのがあったので、試してみる。
埋め込みHTMLのなかの『=ja&fs=1』の後に『&ap=%2526fmt%3D18』をコピペ。
これで高画質バージョンになったらしい。
ほとんど線画なのでぱっと見よくわからん。変わってないのかも。キレイなものが汚くなるとすぐ気付くけど、ちょっとばっかしキレイにになっても気付かない。それが人間。
もともと汚いのはなにをしようがダメだね↓
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
youtubeの高画質版の貼り付け方というのがあったので、試してみる。
埋め込みHTMLのなかの『=ja&fs=1』の後に『&ap=%2526fmt%3D18』をコピペ。
これで高画質バージョンになったらしい。
ほとんど線画なのでぱっと見よくわからん。変わってないのかも。キレイなものが汚くなるとすぐ気付くけど、ちょっとばっかしキレイにになっても気付かない。それが人間。
もともと汚いのはなにをしようがダメだね↓
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「トロピック・サンダー」を観た帰りに、友人のエモトくんがうちに泊まりにきた。
なんかテレビゲームでもと思っていたら、ちょうど良いゲームを見つけた。
日本の伝統カードゲーム「花札」。
しかもクラブニンテンドーでもらったマリオバージョン。
花札など久し振りですっかりルールを忘れていたので説明書で復習しながら遊んだのだが、このマリオが曲者で絵柄が一致しないので結構間違えてしまう。
相手もルールを覚えてくるとすこしずつ読み合いが生まれ、結構緊張感のあるゲームになった。
花札というと絵柄が12か月に対応し、「こいこい」なら「花見で一杯」など役も風流。
コタツに入って花札というのも結構風情があるものだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
新宿ピカデリーで「トロピック・サンダー」を見てきた。
そろそろジム・キャリーからコメディトップスターの座を奪った感じもある、ベン・スティラー監督主演。
戦争映画を撮っているつもりが本当の戦場でのロケになってしまうというものだが、、冒頭に主人公たち各々の前回出演作の架空の予告編がながれるなど、映画愛にあふれた内容。
その予告編だが、パラマウントや20世紀フォックスのCIまで付いているという秀逸な出来で、映画館が明るいうちに流れたら普通にだまされる人もいるかもしれない。面白い試みだと思う。
役者も豪華で、特にトム・クルーズが意外な役で出ている。これが本当に意外で、かなりの重要人物なのに最後まで誰が演じているのか気づかない人もいたようだ。
他にも有名俳優がちらほら出ていたが、カメオ出演の多い映画はあざとくなりがちだが、この映画にはあまり厭味がなかった。
一つ一つのギャグの後こちらが笑いをこらえられないくらいの絶妙な間をとるという編集が素晴らしいく、映画館で頑として笑わない日本人なのに堪え切れずに笑い声が漏れていた。ギャグの後に冷静に考える時間をあたえるというのは、ギャグに相当の自信がなければできないはず。
妙な一体感を味わいたければ映画館で見ることをオススメします。
基本的に笑いをとりながらもストーリーもうまくまとめていて、ハリウッドの映画作りのうまさを勉強できる映画だった。
予告編でも使われていた、子供がベンスティラーの背中から刺しまくるシーンでは、2度目なのに爆笑してしまった。インパクト強すぎる・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ここのブログを使わせてもらっている「ココログ」はよくない。
そんなことははじめからわかっていたけど、wmvのビデオを掲載できるからと言う理由で使ってきたが、最近はその唯一の利点もなくなったので動画をyoutube経由で掲載している。ニコ動他の高画質な動画サービスも貼り付けられないし、他と比べるとメディア面が弱体化している。
勝手に住みにくくなっていく。あたらしい場所フロンティアを探そうか。
mixiもみんな飽きてきたようだし、SNSやブログ隆盛の時代も終わりなのかな。
つまんないね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
いつも見ようと思うのが遅くて、映画館ではへんな時間から始まるものばかり見ています。
「落下の王国(The Fall)」も早起きして見に行きました。この頃朝はとても寒い。
アラビアンナイト的に空想話を語りながら、結果的には枠物語である話者と聞き手が救われるというよくある話。
なので、内容的には薄いんですが、繊細な教訓をおしつけがましくなく語るのは好感が持てる。
それにつけても映像一つ一つのアイデアが面白くて、それで世界の様々な名所絶景でロケをしていて、簡単には飽き様がない。万里の長城やエッフェル塔などほんの一瞬の1カットしか使わないというおしげもなさ。
CGなどあまり使っていないんでしょうが、きれいな映像だった。こういう映画も撮れるんだ、ということを再認識した。
こういうのはブルーレイディスクなんぞ欲しくなりますねェ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「はぐれぐも」と読む。
むかーし僕の少年時代には「浮浪雲」は雲海酒造のCMのキャラクターだったので、なんかおっさんが読む漫画かと思っていたが、やっぱりおっさんの読む漫画だったのである。
おっさんというか、それ悪い意味じゃなくて、すごく「深い」のだ。
仏教的というか、生き方のコツを教えてくれる漫画だ。ちょっと説教臭いと言えばそうかもしれん。
なんだかろくなことがねえなと腐っちまってる俺たちに、主人公の雲が言う。
「ま、どっちでもいいじゃねーですか。」
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
先日の誕生日アニメ「365/365」ですが、実は・・・初挑戦の3DCGで作ろうとしていました。
blenderというフリーウェアをつかって、ぶわーっと自動生成してやろうと思っていたんだけど、何日もがんばったあげくうまくできなかったので、結局手書きでやってしまった。
初代プレイステーションゲームようなグラフィックのプレゼント箱。これが無数に飛びまくる予定でした。
誕生日特集ということで以下は他の友人へ送ったアニメ。これらは立体視にハマっていた頃に作ってみた3D映像。あの赤青のマヌケけな3Dメガネが必要です。
あまり期待しないように。というのも、YouTubeの解像度の低さともともとのクオリティの低さで、いまいち浮き上がって見えないから。
①友人(韓国人)が誕生日に東京へ来ていたので送ったアニメ。
②後輩へ送ったアニメ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
僕の母校には誕生日に特別に撮った映画を贈る習慣がある。
11月2日はあの子の誕生日。
11月3日は僕の誕生日。
11月4日はアイツの誕生日。
そのほかにも僕の周りには11月生まれがやたらと多い。
というわけで、寂しい自分自身のお祝いも兼ねてアニメを作ってみました。(←バカ)
ニコニコ版は音楽が違います。別に大したことじゃないけど。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント